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+2012+


昨日は映画へ。

観たのは、「2012」

167

詳細はサイトへ。

感想を書くと・・・

「インデペンデスディ」や、「デイアフタートゥモロウ」の監督なので、
根本のストーリーはちょっと似てる気がしないでもない。

「宇宙戦争」「アルマゲドン」「インデペンデンスディ」を足した感じ。
と言ったら、つまらないのか!と思われるけど、
面白かった!

2時間半以上だったと思うが、あっと言う間に時間が過ぎた。
時折、泣けるシーンもあったりして。

CGの技術はすごい!
まるで、本当にその場にいるような錯覚さえする。

観て損はないかな。

Comment

2012のことで、ひとつ聞いていい?

予告編を観ている限りでは、
ある家族のパパが、命をかけて
家族を災害から(スーパーマンのように)
助けるストーリーのように理解したんだけど
それであってる?

で、映画を観に行った人が言ってたんだけど
その家族だけ、いろいろな修羅場を
潜り抜け、まわりの人はどんどん死んでいく・・

家族エゴのようで、腹がたったって
感想を話してたけど、どうなのかな?って。
Eri的な意見を聞かせて?

うーん、どうなのかな~
家族エゴ?人それぞれだと思うんだけど。
私はそうは思わなかったな^^;

ただ、監督が同じということもあって、「インデペンデンスディ」や、「ディアフタートゥモロー」を思わせるようなもの。
「宇宙戦争」-別れた子供と一緒に行動する。最後には息子と打ち解ける。みたいなところは似ているかな。

それらの映画のところどころが混じっているような、そんな感じ。

お父さんが家族を助ける・・確かに一言で言えばそうかもしれないけど、お父さんは1人では助けられない。
そこには、人間と人間の交わりや団結、窮地に立たされた人間の醜さとか、家族の絆とか、そんなものも描かれていると思うよ。

確かに、いろいろな人が死んで行くけど、その死に方にも意味があって、その犠牲の上に家族がどんな行動をするのかというのも見所だと思うんだけど。

長い時間もあっと言う間に感じたし、CGの技術の素晴らしさを感じるだけでも価値があるかな^^;

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