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+ダーク・シャドウ+

ナイトで映画へ。

観たのは「ダーク・シャドー」


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1772年、バーナバス・コリンズは裕福、かつ有力なプレイボーイの荘園所有者として世界を手中に収めていたかに見えたが、それはアンジェリーク・ボーチャードを失恋させるという致命的な失敗を犯すまでのことだった。
実は魔女だった彼女はバーナバスを死よりも酷い運命に突き落とす―彼をバンパイアに変え、生き埋めにしたのだ!それから200年後、バーナバスは予期せぬきっかけで自分の墓から開放され、劇的変化を遂げた1972年の世の中へと足を踏み入れた。
しかしそこで目にしたのは、暗い秘密を隠して生きる落ちぶれた自分の末裔のコリンズ一家だった…!


感想は・・・
やはり、ジョニーデップの映画は面白い。



+とりあえず+

生きてます。

連休明け、1週間ほど寝込みました~

結構しんどくて、治りも遅かった^^;


+胃腸炎+

救急車というのは、呼んでも車待機が長くて、
死ぬか生きるかのときはどうするんだ?
と考えさせられた。

先日、息子が急性胃腸炎で救急車を呼んだ。
すぐに来ることは来たけれど、行き先の病院がなかなか決まらない。
痛がって、話すことも、立つことも出来ない息子。
意識だけはあるけれど、その姿を見ていることは出来ないくらい辛そう。

やっと病院が決まって、隣町の病院へ。
その間、20分は過ぎている。
やっぱり、自力で病院へ連れて行くべきだったのかと、ちょっと悔やんだ。

以前、お隣の息子さんもやはり救急車で運ばれるとき、家の前に長い間止まっていた。
やはり行く病院が決まらなかったとのこと。

中には救急病院なのに、電話にも出ないところもあるという。
命に別状なかったから良かったが・・・
もし、これで命を落とすようなことになったら、いったい誰を恨めばいいんだろう。
やりきれないな~

+ロボジー+

今年初めての映画。

「ロボジー」


98



家電メーカー、木村電器の落ちこぼれ社員、小林・太田・長井の3人組は、ワンマン社長から、流行の二足歩行ロボットの開発を命じられていた。
しかし、ロボット博を目前に、制作途中のロボット「ニュー潮風」が大破!窮地に追い込まれた3人は、ロボットの中に人間を入れて急場をしのぐ計画を立て、73歳のジイさん・鈴木が選ばれた。
しかし、この鈴木がとんでもないジイさんで…。
さらには、ニュー潮風に恋をしたロボットオタクの女子大生・葉子も巻き込み、事態はあらぬ方向へ―。



感想は・・・
うーん、人それぞれ感じ方が違うだろうけど、あえて映画にするストーリーでもないかも。
テレビドラマで充分楽しめるかと思った。


+その後観た映画+

まずは、「スーパーエイト」

迫力があり、ストリーの展開も速く、面白かった。


「アンダルシア 女神の報復」 

景色の良さが際立った。


「トランスフォーマー 3」

この映画、好き。


「ステキな金縛り」

もっと笑いがあるのかと思ったが、意外と泣いてしまうシーンもあり、彼の作品にしては普通かも。


「アントキノイノチ」

さだまさしは、いい本書くよね。


昨年最後に観たのは、「ミッション:インポッシブル/ゴース」 

待ちに待った映画だったけど、ちょっと長すぎかなとも思った。




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Erica

Author:Erica
気分次第で綴ることが基本のブログです。

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